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ヘルプ / 使い方

操作を記録してテストを作る

新しく記録する

画面上部の 「+ テストを作成」→「⏺ 記録で作成」 を選びます。名前付きのアカウントを登録している場合は、記録に使うアカウントを選択します。ログイン状態が保存されていない場合は、記録の前にログインを求められます。

記録画面で、ブラウザ上の操作を行います。操作を記録するモードではクリックや入力が手順になります。画面上の要素が表示されることも確認したい場合は 「確認を追加」 に切り替え、対象をクリックします。このモードではページ遷移せず、「表示されている」という確認を追加します。

記録後は 「記録を終了して保存…」 を選び、名前と種類を指定して保存します。種類は、最後まで実行する「テスト」か、後続のテストで使う「状態」です。

途中から記録する

共通のログイン済み状態などを再利用するには、一覧でその行を開き、詳細画面の 「⏺ ここから記録」 を選びます。echo がその行までの操作を再生した後、続きの操作を記録できます。保存した操作は一覧で元の行の下に追加されます。

記録した内容を直す

行の詳細画面で名前や手順を編集できます。実行に失敗した場合は、結果画面からAI に修正案を作らせることもできます。